| ダダ |
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| ΔαΔαってバンドやってました。 なんと、カセットテープ(Studioで練習している時にウォークマンで録ったヤツ。かなり音質は悪い。)が出てきたんです。なんと1990年7月19日。 早速MP3に落として、サーバーにアップしました。15年と8ヶ月前なんですねぇ。一部のメンバーとも年に1~2回程度合うだけで、もう10数年音信不通の人もいます。 年に何回か出会う人たちは、音楽やってません。家で楽器さわってるよって言ってますが・・・・ おっちゃんの年齢になると、よほど好きでないと続けられないと思います。 あっ。そうそう。このBAND名のΔαΔαはギリシャ文字で書いてます。ローマ字で書くとDaDaカタカナで書くとダダって読むんです。メンバーそれぞれ音楽性が違って、やりたい曲がハードロックからジャズのスタンダードまであったものですから、それぞれがダダこねて選曲したものですから、だだっ子の集まりでDADAとなったわけです。 でも充分オトナなもので、その説明ではかっこわるいやろってことで、ダダイズムから取ったと、タテマエは・・・・ もし、聞いてみたいって人がいたら連絡下さい。アップロード先をメールでお知らせします。
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3月31日(金)00:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| ちょびっとへこんでます。 |
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なにがって。そりゃもう。テクニックの無さと、知識の無さ、勉強不足。 ギターって弾きゃ音出るってもんじゃぁないってことです。 バンドやってるとき、Liveはいっぱいしてきました。でギターコレクション見てもらってもわかるようにギターいっぱいあります。でも、この曲にはこのギターなんて思って使って事は未だかつて、一度だってありません。今日はこれにし~よぉ。って感じで何も考えずに使ってました。だから、音は基本はギターなんですが、大部分はエフェクターで作ってました。出力(エフェクターのマスターボリューム)のみいじるくらいでした。まぁ、キーボード2・ギター2・ベース・ドラムのバンドでしたので、責任は分散していてトータルそこそこに聞こえていたようです。 はっきり言って楽でした。
で、今のスタイルになって、最初は主要な部分はシーケンサーを使ってシンセとエフェクターをコントロールして、ギターでメロをテキトーに弾いていました。相方もOKしてくれたんで。 で、TAKEさんのアドバイスで今年からアコギに持ち替えてやったんですが、これが難しい。おっちゃん弐号のへこむ原因を見事に作ってしまいました。 そこへTAKEさんから電話が・・ 内容は、 1,ギターとピアノの音がかぶっている(似た音色である。) 2,今のエレアコは特にピアノの音色に近い。 3,一度エレキギターでやってはどうか。 3,テレキャスか、ストラトのようなシングルコイルPUの音がよいのでは。 4,上記のギターはあるか? 5,今のエレアコ以外のアコギとエレキを聞いてピアノに合うギターを選びたい。 6,アンサンブルでやる以上、楽器の特性を考えてみたい。 と言う内容。
このひとただ者や無い。
この短い期間に、おっちゃん弐号がわからんで、モンモンとしていたことを発見してくれた。非常にうれしく思い、また自分の実力の無さにへこんだわけで。でも、いつまでもへこんではいられません。期待にこたえんとあかん。 電話ではシングルコイル持ってないって言ってましたが、あります。それもシングルからハムバッキングまでコントロールできるギターが、これです。ピアノと音色がかぶらないくってソロとバッキングの使い分けができるギターはこれがベストかも・・・・
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3月30日(木)14:04 | トラックバック(0) | コメント(2) | ギターのこと | 管理
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| なごり雪 |
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そのシーズン(冬)にはいって最初に降る雪を初雪といいます。 私達は一般的に四季(春・夏・秋・冬)で季節を表していますが、実は、暦では季節を24に分けているんですね。 ちなみに、1年を24の季節(節気・陰暦)で表すと、 立春・雨水・啓蟄・春分・清明・穀雨・立夏・小満・芒種・夏至・小暑・大暑・立秋・処暑・白露・秋分・寒露・霜降・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒 こんな風になります。 もちろん基準はあります。みなさんもよく知っている“春分の日”がスタートです。天文学的には、太陽黄経が0°となる時間を春分点と言って、この点と、反対方向の180°(秋分の日)は、昼と夜の長さ(日の出から日の入り時間=日の入りから日の出時間)が同じ長さなんです。 で、もう春なのに今日は雪が降っています。 このシーズンの最後に降る雪をなごり雪と言います。 しかしさむいなぁ~。
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3月29日(水)16:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自然のチカラ | 管理
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| ギターって難しい |
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| 今日、TAKEさんから電話があり、竹の音http://www.takenone.net/へ。 すでに、みっちょんとTAKEさんはレッスン中でした。 最初は、TAKEさんのPianoとおっちゃん弐号のギターでやったのですが、いつの間にかおっちゃん弐号のギターのみ。コード間違えるわ。ピッキング甘いわもうさんざん。先日のRAUHALive思うように演奏できんかったから、ちょびっとへこんでいるところに今日のレッスン。う~んもっとちゃんと弾かんと。で、気付いたこと。今まではRiffにこだわり和音そっちのけでメロばっか弾いてました。ほんまわ和音きっちり弾かんとあかんねんけど、長い時間弾いていると(と言っても1曲5分以内)左手のグリップ力が落ちてきて鳴らない音が出たりするんです。左手の親指の付け根の筋肉がぷるぷるして、うまく運指ができなくなります。 柔らかい弦張ると音悪くなるし、やっぱり訓練かなぁ。もっと練習しないとダメです。ギター1本でやるためには。 で、家に帰るともう、てっぺんにはしし座がありました。1年の1/4が過ぎたんですねぇ。ギターはうまくならんし、時間は過ぎます。あ~~~ぁ。へこむなぁ。
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3月29日(水)00:53 | トラックバック(0) | コメント(2) | ギターのこと | 管理
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| もう一つのすばらしい曲 |
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3月25日のRAUHA Liveのお話しは、昨日しましたが、今までやったLiveの中で、心に残るモノとなりました、おっちゃん的には2番目に思い出に残るLiveです。(1番心に残るLiveは、思い出したくもないモノやから・・・・) で、「お地蔵様が笑ってる」もすごい良い曲です。初めて聞いたときは、自分の子ども(まだ小さいんです。もうすぐ2歳になるんです実は・・・)のためにあるんや。と勝手に思ってしまいました。 たっぷり練習して子どもに聞かせたいと思います。 もう一つ、すばらしい曲があります。先日のRAUHA Liveでもやりましたが、「ワルツ」。この曲は、今回のライブのために、一番練習しました。ほんま、この詩がいいんです。おっちゃんも進化する前は若者でした。いろいろ経験して、おっちゃんとよばれる人類に進化したワケなんですが、その進化の過程でこの詩のような経験があるんですね。う~ん何ともいえん懐かしさ、ノスタルジーに浸れる曲です。おっちゃんランキングでは今のところTOPです。ほんまにこの曲作らはったTAKEさんには感謝してます。 もっともっと練習してこの曲歌えるように頑張ります。(キー変えんと無理やけど)
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3月27日(月)23:10 | トラックバック(0) | コメント(2) | おっちゃん to Live | 管理
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