| Scale練習 |
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| 大別して、ギター弾き(ギタリストって言うらしい)は3つのTypeがあると思うんです。 Type1: コードワークをこよなく愛して、テンションコードを多用してエキゾチックな和音を奏でるType。 Type2: Melody(Riff)にこだわり、キレイな旋律を思うがままに操り、なおかつスピーディ&スリリングにこなすType。 Type3: トリッキーな奏法を多用し、リズミカル&スピーディ&スリリングに”聞かせる”Type。 の3つのTypeです。 おっちゃん弐号の場合、どちらかって言うとType2に属します。キレイな旋律を思うがままに操れませんが・・・・ 訳はと言いますと、まず、Type1は、難しい・手が痛い・覚えるのが苦手(すぐに忘れる)等々の理由です。 Type3は、一度にたくさんのこと(例えば、左手でハンマリングオン&プリングオフしながら右手で左手の隙間にハンマリングオン&プリングオフする。)しなければいけません。で、右手がMelody弾くという離れ業です。かなり処理能力のある脳みそでないと、はっきり言って無理。ってことで、おっちゃん弐号のできることはギターでMelody弾くことです。簡単な(バレーしない)和音なら弾くことはできます。(若者がやっている。ん!。リッチーとかもやってたかな?Powerコードってやつ)で、練習方法なんですが、ヴァイオリンの楽譜でScale練習やってます。最近になってペンタトニックとかもやってます。けど、やっぱScale練習と言えばパッヘルベルのカノンでしょう。あれって、難しそうやけど、難易度は中の上の下くらいですよ。
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2月26日(日)00:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | ギターのこと | 管理
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| エレアコもどき |
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| エレアコ=ElectricAcousticGuitarってことで、タイトルのエレアコもどきというのは、ジャック(プラグぶっ込む穴)はついているが、プラグぶっ込んでも音のでない状態を指します。 で、普段、エレキばっかり使っているおっちゃん弐号は、アコギ(AcousticGuitar)は、弦はカタいし、手は痛いしで、大の苦手なんです。 2月18日のLiveでアクション(弦の高さ)が12Fretで1.7ミリのエレキ並のアクションのアコギを使ったのですが、そいつがエレアコもどきだったんです。ジャックついているにもかかわらず、ブームスタンドで音拾ってちょびっとかっこよくないモノでした。 そもそもなぜもどきにしたかと言いますと、アクションを低くしたため、オクターブピッチがとれず、ブリッジを後ろに下げようとしたのですが、Pickupのケーブルがじゃまになって、だからニッパーでブチッってやっちゃいました。それが25年ほど前、あと至る所のケーブルが無くなっていて、(なぜ切ったのかは不明ってか覚えていません。) 昨今のエレアコブームでみなさんエレアコ持ってまして、おっちゃん壱号もS-Yairiをエレアコ化しました。そしたらおっちゃん弐号もと思い立ち、さっそくってかライブから2週間後日曜大工センター(アヤハディオ)ってところで、006P電池スナップとボックス、マジックテープ、熱収縮チューブ、瞬間接着剤を購入締めて650円で購入、早速ギターの弦を外して、中をのぞくとほんと、ぶちぶち、ハンダゴテ焼いて、ちまちまくっつけていきました。でなんとか音が出ました。が、ガリがあります。Volume・ToneにふれなければOK!次のライブからエレアコでがんがんやります。 このサイトチェックしてくださいね。
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2月25日(土)21:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | ギターのこと | 管理
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