| Scale練習 |
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| 大別して、ギター弾き(ギタリストって言うらしい)は3つのTypeがあると思うんです。 Type1: コードワークをこよなく愛して、テンションコードを多用してエキゾチックな和音を奏でるType。 Type2: Melody(Riff)にこだわり、キレイな旋律を思うがままに操り、なおかつスピーディ&スリリングにこなすType。 Type3: トリッキーな奏法を多用し、リズミカル&スピーディ&スリリングに”聞かせる”Type。 の3つのTypeです。 おっちゃん弐号の場合、どちらかって言うとType2に属します。キレイな旋律を思うがままに操れませんが・・・・ 訳はと言いますと、まず、Type1は、難しい・手が痛い・覚えるのが苦手(すぐに忘れる)等々の理由です。 Type3は、一度にたくさんのこと(例えば、左手でハンマリングオン&プリングオフしながら右手で左手の隙間にハンマリングオン&プリングオフする。)しなければいけません。で、右手がMelody弾くという離れ業です。かなり処理能力のある脳みそでないと、はっきり言って無理。ってことで、おっちゃん弐号のできることはギターでMelody弾くことです。簡単な(バレーしない)和音なら弾くことはできます。(若者がやっている。ん!。リッチーとかもやってたかな?Powerコードってやつ)で、練習方法なんですが、ヴァイオリンの楽譜でScale練習やってます。最近になってペンタトニックとかもやってます。けど、やっぱScale練習と言えばパッヘルベルのカノンでしょう。あれって、難しそうやけど、難易度は中の上の下くらいですよ。
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2月26日(日)00:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | ギターのこと | 管理
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