| エレアコもどき |
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| エレアコ=ElectricAcousticGuitarってことで、タイトルのエレアコもどきというのは、ジャック(プラグぶっ込む穴)はついているが、プラグぶっ込んでも音のでない状態を指します。 で、普段、エレキばっかり使っているおっちゃん弐号は、アコギ(AcousticGuitar)は、弦はカタいし、手は痛いしで、大の苦手なんです。 2月18日のLiveでアクション(弦の高さ)が12Fretで1.7ミリのエレキ並のアクションのアコギを使ったのですが、そいつがエレアコもどきだったんです。ジャックついているにもかかわらず、ブームスタンドで音拾ってちょびっとかっこよくないモノでした。 そもそもなぜもどきにしたかと言いますと、アクションを低くしたため、オクターブピッチがとれず、ブリッジを後ろに下げようとしたのですが、Pickupのケーブルがじゃまになって、だからニッパーでブチッってやっちゃいました。それが25年ほど前、あと至る所のケーブルが無くなっていて、(なぜ切ったのかは不明ってか覚えていません。) 昨今のエレアコブームでみなさんエレアコ持ってまして、おっちゃん壱号もS-Yairiをエレアコ化しました。そしたらおっちゃん弐号もと思い立ち、さっそくってかライブから2週間後日曜大工センター(アヤハディオ)ってところで、006P電池スナップとボックス、マジックテープ、熱収縮チューブ、瞬間接着剤を購入締めて650円で購入、早速ギターの弦を外して、中をのぞくとほんと、ぶちぶち、ハンダゴテ焼いて、ちまちまくっつけていきました。でなんとか音が出ました。が、ガリがあります。Volume・ToneにふれなければOK!次のライブからエレアコでがんがんやります。 このサイトチェックしてくださいね。
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2月25日(土)21:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | ギターのこと | 管理
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