| 一休ライブ |
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超琴具&勉電具でライブを始めましたのは、昨年の9月頃、出会いはと申しますと、いつぞやのSlowHandで、木村三郎マンスリーに、竹の音TAKE氏率いる奏にて出演させていただいた時、お客様で来てくださいましたのが、勉 電具氏でございました。 お互い子どもが小さいという【ネタ】で大いに盛り上がり、今度一緒に遊びましょう。と意気投合して、始まったユニットでございまして、3~4度のライブを行って参りましたが、4月26日の土曜日にもライブを行いました。 さて、ライブはと申しますと、お寿司屋さんでのライブでございまして、そもそも竹の音のTAKE氏が、始めた一休ライブに出させていただいた次第です。 この日のタイバンは竹の音TAKE氏率いるTAKE&kat.でして、百戦錬磨のTAKE氏にライブ回数3~4回の超勉コンビが挑む形になりました。 さて、事前に入手した情報によりますと、TAKE&kat.はしっかりとリハを重ね、たっぷりと【ネタ】を仕込んだとか・・・・仕込まなかったとか・・・・ なにはともあれ、こちらは正当派、王道を自分たちの力の限り精一杯やろうと誓い合った次第でございます。 セットリストは、 1:超勉のテーマ 2:HotelCalifornia(一休Version) 3:昭和枯れすすき 4:悲しい酒 5:なごり雪 6:地中海の舞踏 お寿司屋さんというシチュエーションに合わせて選曲しました訳でございまして、これは【ネタ】を仕込んだ訳ではございません。難易度の高い楽曲郡を血のにじむようなリハを重ねて仕上げた次第です。
この場を提供してくださいました、寿司一休の大将、竹の音オーナーのTAKEさん。そして、来てくださいましたお客様に深く感謝する次第でございます。
ありがとうございました。
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4月28日(月)22:36 | トラックバック(1) | コメント(4) | おっちゃん to Live | 管理
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