| 竹の音クローズドイベント |
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| さて、去る4月21日(土)甲賀市は竹の音に於きましてクローズドイベントに、出演させていただきました。 出演と言いましても、牧野カダフィーさんのサポートとしてベースを弾かせていただいた次第でして。 出演者も強者揃い ファイアー川畑さん。 あつかったです。パーティー終了後もその熱冷めやらず、明け方までその話題で盛り上がってしまいました。
さわだしげゆきさん。 また、一皮むけたって言うか、貫禄が付いたって言うか、優しさが増したって言うか、よかったです。やっぱし、癒し系ですねぇ。
TERAさん。 おしゃれでした。懐メロイントロ特集もう最高。
ギヤマチックスさん。 竹の音初。結成間もないバンドいわば新人です。が、実は、ギター&ヴォーカル。JellyRollBakerの角ちゃん。ギター&ヴォーカル。Coopeeの(ぶ)さん。ギター&ウクレレ&ハーモニカ。かるあちゃん。 はっきり言って反則です。
打ち上げパーティーにはたくさんのミュージシャンが参加して、そりゃもう大騒ぎ。
帰ったら5:00AMでした。
あの場所でライブできないと思うと、ちょっと寂しいなぁ。などと思いながら、帰路につきました。
新竹の音も楽しみです。
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4月23日(月)23:43 | トラックバック(0) | コメント(3) | おっちゃん to Live | 管理
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| ライブ観戦@竹の音 |
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| 竹の音で、ライブ観戦。
ひさびさのターフーと白波瀬みきさん。うきくらげさんのブッキングライブ。
白波瀬さんは2回目のライブ観戦なんですが、初めて聞いたときから、その和音に魅せられました。 JAZZの和音でもない、Popsで使う和音でもない。ってか、ルート、3度、5度、完全7度の音に対して半音上下の音をオクターブを変えて使っているような、何とも言えない和音ですが、メロに邪魔になりません。 う~ん。なんとも不思議な、なんとも聞きやすい。あえて『不協和音』と呼ばせていただきます。 たとえば、ドとド#とレをいっぺんに引いてみてください。で、3コードを弾くと(C/F/G)でドミナントを7Thにすると・・・・・てな感じなんです。うまく説明できませんが・・・・・
ターフーは安定していたって言うか、気合いが入っていたって言うか、オムレツ、大階段はツボ。ストライクです。 スイマーもよかった。 何がいいかって、そりゃもう『声』です。聞き入っていると、寝てしまいそうになります。 うきくらげさんは、パンク風味なフォーク。独特のリズム感です。 一度聞く価値あり。
アフターライブで、ちょっとびっくり。 ライブ観戦に来ていた奥村兄弟。小4と中1の兄弟なんですが、小4の男の子がカフォンを叩き、中1の女の子がギター&ヴォーカル。 なかなかのもので、聞くと京都のライブハウスにバンバン出ているとか、6月24日に竹の音ブッキング決定。 久しぶりに楽しいライブとなりました。
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3月25日(日)21:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| NEO Visual と女の子と祭り |
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| まず、NEO Visualについて。 NEO Visualについて語るためには、Visualを良く理解しなければならない。 さて、Visualとは、『視覚(の)』とか、『視覚(に訴えかける)』のような意味合いがある。
一昔前に流行ったVisual系(ヴィジュアルけい)とは、日本で独自に発展したロックバンド及びミュージシャンの様式の一つである。「ビジュアル系」または「V系」と呼ばれる事も多い。音楽的な共通性はあまりなく、ヴィジュアル(VISUAL=視覚)という言葉の通り、主に外見で区別されるジャンルである。見る者の目を惹く派手な化粧や髪型、衣装などの外見が最大の特徴で、X JAPANやCOLOR、DEAD END、D'ERLANGERを主としてカテゴライズされたもので、それらの影響を強く受けた後の世代のバンドをも指す。
そもそもの始まりは音楽誌ロッキンfが化粧系という言葉があまりにもしまらないので、横文字でヴィジュアル系と言い使い始めたものである。
さて、本題にはいろう。 NEO Visualとは、『新しい視覚』すなわち、前述のVisual系よりも新しい、Visual系の事を指すものと言えよう。その語源は、『ひらやまだいご』と言う一人のミュージシャンが築き上げたジャンルで、その姿故のものである。
何故のNEO Visualか?それについては、まずその外観から考察する必要がある。 まず、人類の平均質量を『見た目』で上回る外観が必要であると言えよう。質量とは、massのことであり、“m”と言う記号で表されることが多い。 次に重力加速度。地球の中心に向かって引っ張る力のことである。約g=9.81m/s2(sの左上に2を記述する)である。m=1kgの場合、9.81N(ニュートン)である。
9.81×質量(Kg)=XN(ニュートン)となり、平均質量<質量がNEO Visualと定義できる。
今日のライブは正にNEO Visualであった。
NEO Visual系の『ひらやまだいご』を際だたせるに申し分ない、ビジュアル系の高松洋子・久ぼたなおこ・小山居・うい・桜川春子という女の子?を集めて行われたすばらしいライブであったことを報告する。また、その、優れた音楽性と、優れたパフォーマンスであったことも合わせて報告する。
追伸:まさに祭りであった。
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2月4日(日)21:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| Live観戦@竹の音 |
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| 昨日1/28(日) Live観戦@竹の音 久々の竹の音、よくよく考えてみると1/12年行ってなかったような・・・ さて、SilverThanGold・たたら・河田謙一の3ブッキングでして、どなたを目当てって決めかねるほどの粒ぞろい。
まずはSilverThanGold この方達は、おしゃれで、ポップなジャズって感じで、ギターの青木さんとボーカルのヒロエさんの絶妙のTempoと、JAZZYなギターワークが心地よい、そんな感じでした。 滋賀県では、なかなか聞けませんなぁ。
2番手はわれらがおいちゃん率いるたたら。 きちーくさんの、ROCKTaste溢れるギターと今回はパーカッションのしばしゅーさんが加わって、そりゃもう贅沢な演奏を繰り広げてくれました。 トリは河田君 安定して、安心して楽しめるライブでした。 若いのに大御所? 新曲のミクロはえぇねぇ。 茶飲んで帰るわもえぇねぇ。 リラックスした雰囲気の中、ミュージシャンと、お客さんのツッコミやボケが飛び交い、アットホームな感じのライブでした。 聞くときには聞く。つっこむときにはツッコム。ぼけるときにはボケル。 めっちゃえぇわ。
ライブ報告でした。
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1月29日(月)09:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| 今年発ライブ観戦 |
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| 太子ホールは、東近江市にあるすばらしいホールです。 平成の大合併により、旧 八日市市(ようかいちし)は、東近江市となりました。
市名の由来は、聖徳太子の時代から毎月「八」の付く日に市が開かれていたことによります。
で、聖徳太子の太子を取って太子ホール?(すみません。あやふやで。)
その太子ホールでライブがありました。 ひさびさのライブってことで、わくわくしながらも竹の音TAKEさんと一路太子ホールへ。 久々の路上ライブをやって、すがすがしい気分になりました。(私はチラシ配り)。 番頭さんのギターが上手くなっていることにおどろきました。いいですねぇ。 ぬりかべ3人組の路上も終わり、いよいよミュージシャンが集まり、リハへ、18:45ライブスタート。
1番手 こえびのしっぽ 彼女の場合、癒し系で、私にはツボです。最後に唄った『疎水』は初めて聞いた時からのファンです。
2番手 発子 元気な18歳。初めて見たときとは別人のようです。ほんまに18歳か????歌唱力、ギターテクニック、どこをとても申し分ない。優しさもかいま見ました。ロックングランマ?やったっけ。おばぁちゃんの誕生日を祝って作った歌。じ~んときました。やさしい子です。今以上にファンになりました。ちなみに、彼女とはおともだち です。
3番手 桃白白(たおぱいぱい) なんとボーカルはみちよさん。で、ChorusがTAKEさん。 いつもは、オイワさんといっしょにみちよ&おいわで活躍しています。が、1ヶ月ほど前に作ったユニットらしい。実力ある人は、1ヶ月もあれば、1ステージこなせるんや。すごいです。曲は、TAKEさんの曲がほとんどでしたが、いつも奏でやっている曲が、新鮮。べつものです。いろっぽい声と、おもしろいMC。もう最高でした。
今年初のすばらしいライブを見せていただきました。
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1月28日(日)12:58 | トラックバック(0) | コメント(2) | おっちゃん to Live | 管理
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