| YAMAHA SB500 リペア記録 |
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まぁ。たいそうな題名付けてしまいましたが、要するに、長い間ほったらかしにしていたBassを20年ぶりくらいに引っ張り出してきたら、ボロボロやったから修理しただけのことですわ。 ご覧のようにBridgeがありません。ケースから出したら、アクション(弦高)が異様に高かったんです。よっく見ると、Bridgeが折れて浮き上がっていました。「まぁえぇわ。時間ある時に修理しよう。」と思っているとき、TAKEさんから、「唄って踊れるギタリストはBassぐらい弾けんとカッコ悪いで。」(90%脚色あり)と言われ、こりゃ修理せなアカンと思い立ち、早速Guitar WorksでBridgeを注文しました。で、昨日到着。もちろん職場にデス。 1977年製のYAMAHAですので、もうパーツは有りません。当然ビス穴の位置とか、Bridgeのサイズとか違います。で、材で前の日巣穴を埋めて、サンドペーパーで平らにしたのがこの写真です。 次にMachineheadです。バラバラにばらして、くすみやサビを落としました。で、取り付けてご覧の通り。 最後にBridgeくっつけてできあがりです。 後は弦を張れば完成。 ギタリスト@おっちゃん弐号は、ベーシスト@おっちゃん弐号になりました。まぁ。曲によって使い分けるんやケドねぇ。 そう言えば愛宕メロンさんはギタリストで、森定道弘さんはベーシストやなぁ。同一人物ですけど。 ってか、アコギの弦が8/1発送やゆうとるし、7/30ライブやし、弦買ってこ。BASSとアコギと。
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7月27日(木)19:05 | コメント(2) | ギターのこと | 管理
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