| 竹の音ライブやどやん解体ショー |
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本日イベント喫茶 竹の音におきまして、マンスリー企画やどやん解体ショーが執り行われました。 このやどやん、毎月竹の音で素晴らしいパフォーマンスを繰り広げるわけではございますが、なによりおもしろいのは、MCでございまして、とんでもない体験談が飛び出します。よくもまぁネタが尽きないモノと思う次第でして、本日も飛び出しました。お話にオチがあるわけではございません。ただ単に体験談をお話しされるだけですが、私めなど、とうてい体験できる訳ではないことを、いとも簡単に話される。そんなMCを聴くために、大勢の方が集まります。皆様も是非体験されてはと思う次第です。
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タイバンは、KADOYAさん。 この方、楽曲は素晴らしいものを披露された訳でございますが、MCの部分で少しひけを取ってしまいました。 私の知る限り、やどやんの芸風に一番近い方は、CenterVillage氏を置いて他にないと思う次第でございます。 私も、TAKE氏のサポートで参加させていただきましたが、やどやんには到底及ばぬ状況であったことを申し添えておく次第です。
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3月15日(土)22:19 | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| スタジオBb |
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南草津にアミューズメント タイムズスクエア Bb 【ビィ・ビィ】南草津店なる場所がございまして、それはそれは遅くまで若者でにぎわうアミューズメントでございます。建物は5階建てで、屋上にはフットサルのコートもあります。 その4階にスタジオを完備しておりまして、そのスタジオにて、3月29日(土)に執り行う【もりくまライブ】のリハを行った次第です。 大きな荷物を持って若者の間をかいくぐり、目的のスタジオにたどり着いた時点で若干の疲れをおぼえたおっちゃん達は、おもむろに楽器を取り出し、リハを始めたわけでございます。
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練習も終わりかけの頃になると、疲れもピークとなりまして、目もうつろに写真に納まった次第です。
さて、では、告知など 告知 【森くまライヴ】 2008年3月29日(土) 野洲カントリーレストラン「森のくまさん」でのライヴ 企画:竹の音 出演:POP'N EAZY、 THE BEAT 竹ズ(from 竹の音) JELLY ROLL BAKER
The Beat竹ズのメンバーはと申しますと、 Vo,Piano:TAKE Cho,EG:Boochin AG:タニムラミツル Dr:だいすけ B:ともろ でございます。
大勢の起こしを心よりお待ちしております。
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3月13日(木)19:55 | コメント(2) | おっちゃん to Live | 管理
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| 木村三郎十二番勝負 タカノセシンヤ |
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竹の音にて、木村三郎十二番勝負が執り行われたのは本日のこと。 木村三郎に挑んだ、滋賀代表は、タカノセシンヤでして、本日のタカノセシンヤは違いました。張りがあって良くのびる声、確かな音程で、前に見たときとは別人でございました。
木村三郎はと申しますと、そりゃもう大御所。パワー全開のパフォーマンスは、見る人を木村三郎ワールドにぐいぐい引き込む、凄まじいステージと相成った次第です。 次も楽しみです。
写真提供:タカノセシンヤ
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3月9日(日)23:51 | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| 竹の音飛び入りライブ2008,03,08 |
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久々のおっちゃん3人組でして、まぁ、原点かと思う次第です。 そもそもの始まりは、デニーロ城山氏との出会いから。 しばらくblankが有りまして、今回の飛び入りライブと相成った次第ではありますが、ライブのできは上々と相成った次第です。 セットリストは、 1,妙心寺で決闘や 2,満月 3,パープルムーン
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さて、私のステージはと申しますと、歌本から拾った曲を披露した次第でありまして、セットリストは、 1,かる~くMC 2,小麦色のマーメイド 3,小咄 4,飛んでイスタンブール 5,小咄 6,逃避行
気持ちよく歌うことが出来ました。
TAKEさんのサポートもさせていただき、スリリングな飛び入りを体験しました。
今回の出演者は TAKE Centervillage デニーロ城山 のうじまあきひこ やどやん ともろ
大変おもしろい飛び入りライブとなりました。
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3月9日(日)12:30 | コメント(0) | おっちゃん to Live | 管理
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| たたらと増岡研次郎とノダアヤカ |
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先日になりますが、竹の音にてブッキングライブがありました。 トップバッターは、最近飛び入りライブでよく見かける、ノダアヤカちゃん。 本人はディレイと呼んでおりましたが、たしかに、ディレイマシーンのようなエフェクトがかかっておりましたし、ディレイには間違いないかと思う次第ではありますが、どうもサンプラーの機能も実装しているようで、自ら弾くギターをサンプリングして、その伴奏でピアニカを吹くと言う素晴らしい技を披露してくれました。 楽曲も不思議なコード進行で、メロディーも不思議でしたがなぜか心地よい雰囲気になる歌でして、これからどんどん良くなって来かと思う次第です。 2番手はたたらでして、久々に見る(聴く)たたらはおいちゃんのヴォーカルがいつもより艶があり、きちーくさんのギターも冴え渡っておりました。ちょっと風邪気味というおいちゃんの声は、いつになくイロっぽく素晴らしいステージを見せてくれました。
オオトリは増岡研次郎くん@Coopee サポートにアコギの近藤君と京都が誇るスーパーギタリストゆっきさんを従えての贅沢なステージ。ヒポポダマシイを含めたメドレーは圧巻。カレの素晴らしいところは『詩』にアリと見た次第です。洒落っ気があるというか、言葉遊びが上手いというか、カレの楽曲『美人とハンサム』はその極みかと思う次第です。
もっと大勢の人に見てほしいと思ったライブでした。
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3月5日(水)19:54 | コメント(2) | おっちゃん to Live | 管理
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